夏のお弁当は危険がたくさん!おすすめおかずレシピをご紹介part2


夏にお弁当を詰めるのは気を使いますよね。

おかずが傷まないように工夫しないといけませんし、

いつもの違うレシピもバリエーションを広げることが大変。

 

夏のお弁当のおかずに悩まないためにも、

おすすめのレシピをご紹介しますので、

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

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夏のお弁当は危険がたくさん!おすすめおかずレシピをご紹介part1

 

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出典:https://www.sirogohan.com/recipe/myouganiku/

 

<準備するもの>

みょうが 4個

レモン汁 お好みで

豚ロース 200g

ポン酢 適量

 

<作り方>

1.みょうがをきれいに洗い水気を切ってから、

半分にカットしさらに半分にします。

 

みょうがが小さい場合は3等分にしてください。

これを必要な数分カットしておきます。

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2.豚肉を広げて塩コショウをしっかりと振っておきます。

そして、先ほどカットしたみょうがにお肉を巻き付けていきます。

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3.フライパンに油をひいて、

肉をくっつけた部分をにしながら並べていきます。

 

4.転がしながらお肉全体に火を通していきましょう。

5.お皿に盛り付けて食べる直前にポン酢をかけたら完成です。

 

薬味を使うことで夏のお弁当のおかずが傷むのを防ぐことができます。

みょうがは大人の食べ物のような感じがしますが、

火を通すと食べやすくなるのでおすすめです。

 

ポン酢やしょうゆなどは個別の容器に入れることで、

お弁当の中で汁がこぼれることもありません。

工夫して夏のお弁当を詰めてみましょう。

 

 

 

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夏のお弁当は危険がたくさん!おすすめおかずレシピをご紹介part2

 

2

出典:https://erecipe.woman.excite.co.jp/detail/c3edb3ee985cd4cfd47a2737fd143b49.html

 

<準備するもの>

豆苗 1パック

ごま油 小さじ2

干し桜エビ 大さじ2

塩 小さじ1/4

柚子胡椒 少々

しょうが 千切り 1/2片

酒 小さじ2

 

<作り方>

1.豆苗の根元を切り落としてきれいに洗ってください。

2.鮭と柚子胡椒を混ぜておいてください。

 

3.フライパンを準備してごま油を入れます。

そこに千切りしたしょうがと桜エビを入れて炒めてください。

 

4.豆苗を加えてさらに炒め酒と塩を加えて完成です。

 

柚子胡椒のピリッとした豆苗が食欲のない夏にぴったりで、

おかずが傷むのを防いでくれます。

 

また、お弁当に少ない緑の彩りとして使うことができるためおすすめ。

豆苗はとても栄養価の高い野菜なので、

どんどんお弁当に取り入れてみてください。

 

 

夏のお弁当は危険がたくさん!おすすめおかずレシピをご紹介part3

 

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出典:http://chorimamebiyori.com/archives/481311.html

 

<準備するもの>

胸肉 1枚

にんにく 1/2片分

あらびき胡椒 少々

塩 小さじ2/3

酒 おっさじ1/2

はちみつ 大さじ1/2

レモン汁 大さじ1/2

油 適量

レモンの皮 適量

 

<作り方>

1.胸肉は観音開きにしてフォークで刺して柔らかくします。

にんにくなど調味料を合わせてお肉に揉みこんで、

10分おいておきましょう。

 

2.フライパンに油をひき皮目を下にして焼いていきます。

ひっくり返してさらに火を通したら、

レモンの皮をすりおろし混ぜて全体に火が通ったら完成です。

 

お肉のお弁当おかずはとても人気ですよね。

夏なのでレモンを取り入れることで、

お肉が傷むのを防ぐことができ、

暑い日でもさっぱりとしたおかずを楽しむことができるので、

ぜひ試してみてください。

 

夏でも安心なお弁当の食材選びや詰め方のコツはこちら

↓↓↓

 

まとめ

 

夏のお弁当におすすめのおかずは色々な種類があって、

すぐに真似することができるものが多かったですね。

 

ここからバリエーションを広げることもできますし、

おかずが傷まないように薬味系を中心

メイン食材を変えてどんどん取り入れて、

美味しいお弁当になるように調整してみましょう。

 

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